人間も個性があるのと一緒でコザクラインコも個性が違うものですね。
コザクラインコのらくちゃんも前のおとちゃんとは違った行動が見受けられます。
まずおとちゃんはオスでらくちゃんはメスということは大きいのですが、
とにかくそこ置いておいても同じことするのも違います。
実はおとちゃんは2歳までカキカキさせてくれなかったのですが、これは飼い主の僕たちがインコと暮らしたことがなかったことも、こっちもおっかなびっくりだったこともあって遅くなったのですが、できるようになったら「どうぞ」とカキカキを要求してきました。
これかららくちゃんも「どうぞ」となるぞとを楽しみにしてるのですが、自分から「どうぞ」とまではいきませんが、そのカキカキを少しさせてくれるようになってきました。

妻への要求の場合らくちゃんが最近ふと顔を近くに頭をぐっと近づけてくっつけてくると(前はそれは口だったのですけど)カキカキできるようになってきてます。
妻曰く「おとちゃんの時みたいに、つんつくを見ながらほぐしたいのに」らしいです。

僕の方は右手でらくちゃんの体をぐっと持ってちょっと無理やりっぽく左手でかいてやると「まあいいや」って感じでできるようになっているのですが、それって手がふたつ塞がってしまうので、写真が撮れないんですよね。
だから妻のほっぺた入りの写真で少し不思議な写真になっております。
ただうれしいことに頭をぐるっと回すので、クチバシのあごの部分がよく見える写真になりました。

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